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無稽筆談

過去の日記


2009-01-06 はれ

『週刊競馬ブック』から

スターフォワードに対する次走へのメモ。

良くなっている。後ろからになって3分3厘からは追い通し。手応え以上に渋太く伸びてはきている。

一戦ごとに良化していて、おそらくこの馬の能力がきちんと出せれば現級でも通用するはず。

秋山騎手のコメント。

砂を被っても大丈夫でしたが、急にペースの上がる展開で置かれてしまった。僕の馬も伸びていますが。

緩急に弱いからなぁ。下のクラスなら自分でペースを作ることもできたが、現状は展開に注文がつくのはしかたがない。


2009-01-05 はれ

スターフォワード

京都10R(初夢ステークス、ダート1,800m)に出走。いつもどおり後方で脚をためるものの、道中13秒台のラップが連続するスローペース。最後は外に持ち出して脚を伸ばすが、前も止まらない。結局、逃げた勝ち馬からコンマ8秒差の5着に終わる。とはいえ2着馬とはコンマ4秒、3着馬とはコンマ2秒差だから、ようやく勝ち負けを意識できるところまで来たという感じか。秋山騎手のコメント。

今日は展開がスローになってしまい、直線の上がりの競馬になってしまいました。瞬発力勝負になると分が悪かったですね。最後はこの馬なりに良く伸びているのですが。道中は内に入っていましたが砂を被っても大丈夫でした。

クラス慣れしてきて、レース振りが安定してきたのは確かだと思う。もう少しだ。


2009-01-04 はれ

模様替え

このサイトで利用しているDrupalのテーマを変えてみた。このとき横幅固定のレイアウトを選ぶべきかが悩ましい。一般論から言うと、おそらく固定にしない方がユーザビリティが高い。ただソースコードを含むコンテンツだと、最低限の横幅が確保されていないと可読性が低下する。少々迷った末に、横幅を900px固定にした。PCで閲覧する場合にはほとんど問題にならないサイズだとは思うが、携帯端末で見る場合にはスクロールが煩雑になるかもしれない。日記に使っているtDiaryのように黙っていても携帯に対応しているツールなら、あまり悩まなくてもいいんだろうけどね。


2009-01-03 はれ

スターフォワード

DWで追って、85.3-69.0-54.5-40.9-13.1。この馬にしてはまともな時計が出ている。5日の京都10R(初夢ステークス、ダート1,800m)に藤田騎手秋山騎手で出走が確定。馬の状態もレースの条件もプラスの要素がそろってきた感じがするので、前走以上の結果を期待したいところではある。


2009-01-02 はれ

初詣

浅間神社の写真 四間道の写真去年は熱田神宮の混雑に辟易したので、今年は小さな神社にお参りすることに。名古屋駅からユニモールを突っ切って、もう少し先の四間道にある浅間神社に行ってきた。近所の氏子だけがお参りするようなこぢんまりとしたたたずまいがむしろうれしい。熱田神宮の子年の破魔矢を返して神様に拝礼。そのあと古い町並みの残る四間道を歩く。町並み自体は申し訳程度に残されている程度だが、ちょっと雰囲気の良さそうな喫茶店などのお店があり、今度開店しているときに(さすがにこの日はどこもお休み(^^;)また訪れてみたい場所だ。


2009-01-01 はれのちくもり

あけましておめでとうございます

今年もよろしくお願いします。今年は0時をまわってすぐに年始の挨拶(^^)。

スターフォワード

初夢ステークスは10頭前後になりそう。揉まれたり砂をかぶると良くない馬だから少頭数は歓迎だ。


2008-12-31 はれ

出勤

ほぼ例年通り大晦日に出勤。工場の稼動停止のタイミングでデータベースサーバの設定を変更した。なんせこの停止が2年ぶりというくらい止められないシステムなので、目的の作業自体は簡単でも停止・起動を含めたスケジュールが一日がかりになってしまう。まぁ休み中に呼び出しがないことを祈ろう。


2008-12-30 はれ

ごみ収集

我が家でよくたまるごみはプラスチック製容器包装なのだが、年末年始の休みの関係で2週間収集がない。この時期に休みが入るのは仕方ないにせよ、ほかのごみは通常以外の収集日を設けてくれているのに、どうしてプラスチック製容器包装だけが2週間放置されてしまうのか不思議だ。これってウチだけなのかなぁ。


2008-12-29 はれ

スターフォワード

年明け5日の京都10R(初夢ステークス、ダート1,800m)に登録。フルゲート16頭に対して17頭の登録だから、出走できるんじゃないだろうか。徐々にいまのクラスの時計にも慣れてきた感じで、そろそろ掲示板くらいは期待してもいいかもしれない。いい形で新しい年をスタートできるといいな。


2008-12-28 くもり

リヴィエラブルー

蹄の具合が良くなってこない。なんとなく悪い予感がする。

CAFE CEREZA

大須あたりでちょっとお茶を飲もうとたまたま入ったお店。店内は喫茶店というよりバーを思わせるつくりで、暗い上にメガネが曇ったものだから奥のカウンター席にたどりつくのも難儀する(^^;。店員の所作はひとつひとつケレン味たっぷり。「挽きたての香りをお楽しみください」とドリップする前の粉を出されたが、後ろのテーブル席でタバコを吸われては繊細な香りも台無しだ。カウンター越しの目の前でのパフォーマンスにどうも落ち着かない。コーヒーの味はさすがにしっかりしているが、喫茶店でくつろぎたい向きには合わない店だ。お洒落といえばお洒落なんだろうけど、たぶんもう行くことはないかな。値段も高いしね。